アラフォー男、学食巡る。

20年前に大学生だった男が、学生時代を懐かしむと共に各大学の学食を食べ歩くブログ。

学食巡り 198食目 香港城市大學

香港学食巡り、最後を締め括るのは香港城市大學。

 

実は前回香港へと来た際、こちらのキャンパスを訪れたのだが、学食入口に「一般利用不可」の張り紙を発見し、そのまま引き返してしまった経緯がある。

しかしながら、香港の友達がこちらの学食をたまに利用するそうで、「一般の人、沢山いるよ」との情報を入手したので半信半疑ながらも再訪問してみたのだ。

 

f:id:gakushoku2016:20180927191155j:image

 

前回訪れた嶺南大学同様、キャンパス内は異国情緒漂う雰囲気だった。ここは日本じゃないと…。

 

f:id:gakushoku2016:20181117141301j:image


f:id:gakushoku2016:20181117141335j:image


f:id:gakushoku2016:20181117141404j:image

 

キャンパス入り口。

ここは以前にも訪れたのでお馴染みの場所だ。

中に入り、エスカレーターで学食へと向かう。

 

f:id:gakushoku2016:20181118223213j:image

 

学食に着いた。

すると、明らかに学生ではない謎の老人団体や家族連れが続々と中に入っていくではないか⁉︎


f:id:gakushoku2016:20181118223248j:image

 

それはまさに、ショッピングモールのフードコートのようだった。

むしろ、学生を探す方が難しいぞ。笑

 

「なんだこりゃ?」

 

それまでの張り詰めていた糸がプツリと切れてしまった。笑

 

f:id:gakushoku2016:20181118223232j:image

 

拍子抜けしたまま実食。

 

好きなおかず2品とご飯セット。ドリンク付(コーラ)  24HK$ 約336円。


一つは酢豚みたいなやつ。
もう一つは、柔らかいぶた肉をピリ辛なソースで炒めたもの。めちゃくちゃ辛いがニンニクが効いていてすごく美味かった。肉が柔らくてシーチキンみたいな食感。

 

例によって盛り付けは豪快そのもので、汁が垂れようが、おかずがハミ出ようが御構いなし。まあ、このテキトーさが寧ろ好きなんだけどね。笑

 

f:id:gakushoku2016:20181118223304j:image

 

それにしても前回訪れた時に見た「一般利用不可」の張り紙は何だったんだろう?

狐につままれたような学食訪問であった。


f:id:gakushoku2016:20181118223805j:image

学食巡り 197食目 香港大學

さて、香港学食巡り第二弾は最難関大学の香港大學。

今回は香港の友達も付き合ってくれたので、何とも心強い限りだ。

 

f:id:gakushoku2016:20180908001359j:image

 

MTR 香港大學駅を降り、エスカレーターで地上へ出ると大學が現れた。

 

f:id:gakushoku2016:20180921152459j:image

 

山の高台をうまく利用して建てられているので、眺めはいい。

 

f:id:gakushoku2016:20181107175326j:image

 

また、中華民国建国の父 孫文の出身大学でもあり、観光客らしき一行が銅像前で記念撮影していた。

 

f:id:gakushoku2016:20180928143748j:image

歩いていると生協らしきお店を見つけたので、先に校名入りボールペン、ノート、Tシャツ等を購入。

さすがは名門校、グッズが充実していたぞ。

 

f:id:gakushoku2016:20181023153704j:image

グッズを購入し、気分も高揚したところで学食へと向かう。

キャンパス内には幾つかあったが、メインらしき所で食事をする事にした。


f:id:gakushoku2016:20181107154529j:image

 

中はこざっぱりしていてオシャレな雰囲気。

ランチタイムは過ぎているにもかかわらず、大勢の学生で賑わっていた。

 

f:id:gakushoku2016:20181107154721j:image

 

今回食べたのがこちら…。

茹でた骨付き鶏と紅腸(赤ウィンナー)が乗った御飯、コーラ 26.5香港ドル (約371円)。

味は市街地のお店で食べたものと何ら変わらないクオリティで普通に美味しかった。


f:id:gakushoku2016:20181107154735j:image

 

続いて友達が食べた日本風?の豚骨ラーメン。

何故か、焼き鳥が入っていた。笑

香港でも日本食はかなりポピュラーで、以前に訪れた他の学食にも日本食コーナーがあったほどだ。


f:id:gakushoku2016:20181107154725j:image

 

食事を済ませ、一通り散策して今回の学食訪問は終わった。

 

f:id:gakushoku2016:20181023155117j:image

 

次回は香港学食巡り 最終回。

乞うご期待‼︎ 


f:id:gakushoku2016:20180908001402j:image

学食巡り 196食目 嶺南大學

前回に引き続き、再び香港へと行ってきたので3回に渡って学食を紹介しようと思う。

 

先ずは、嶺南大學。

MTR兆康駅から徒歩で15分。

 

f:id:gakushoku2016:20180907132348j:image

 

市街地とキャンパスの境目が曖昧で、グーグルマップ片手にやや苦戦するも標識を見つけ一安心。


f:id:gakushoku2016:20180907132358j:image

 

漢字を使用する国だと、こういう時に助かるものだ。

 

f:id:gakushoku2016:20180915223702j:image

 

正門にいた守衛のおじさんに許可を得て中へ…。

 

f:id:gakushoku2016:20180915225821j:image

 

キャンパス内に入ると、随所に中華な雰囲気が漂っていた。


f:id:gakushoku2016:20180917210700j:image

 

f:id:gakushoku2016:20180923085110j:image

 

f:id:gakushoku2016:20180923085530j:image

 

f:id:gakushoku2016:20180923161319j:image

 

この創立50年の看板をあちこちで見かけた。

校章のデザインが何とも可愛らしい。


f:id:gakushoku2016:20180923085555j:image

 

そして体育館の名前が、「成龍體育館 Jackie Chan gymnasium 」だった。

ジャッキー・チェンとどういう繋がりがあるのか気になる。

 

f:id:gakushoku2016:20180923101533j:image

 

学食は康樂樓内にある、泰寧堂(Tai Ning Hall ダイニングホール?)。

 

f:id:gakushoku2016:20180923155032j:image

 

朝食とランチ時間によってメニューが異なり、且つオクトパスカード(香港の交通系ICカード)決済が基本だが、隣のカフェでも現金で会計出来た。日本以上にカード決済が普及している。


f:id:gakushoku2016:20180923154956j:image

 

学食内は天井が高く、広々とした印象。

また、留学生らしき外国人の姿も目立つ。


f:id:gakushoku2016:20180923155014j:image

 

香港学食巡り第一弾の食事はこちら…。

 

川味口水雛 白飯 コーラ 37HK$ 約518円

茹でた骨付き鶏肉の上に、酸味の効いた食べる辣油みたいなソースと砕いたピーナッツがかかった四川料理


見た目ほどは辛くないが、それでもそれなりに辛かった。鶏肉は塩気強し。
味はまずまず。ご飯がジャスミンライスみたいな香りがした。

こちらはスープが無いのが一般的なのか?
日本の学食に慣れてしまったからか、個人的に味噌汁ないと落ち着かない。


f:id:gakushoku2016:20180923155047j:image

 

今回、注文する際に戸惑っていたら男子学生が買い方を親切に教えてくれた。

異国での優しさは日本以上に胸に響くものだ。

多謝!! 多謝!!

 

第二弾へと続く…。

 

f:id:gakushoku2016:20180923161445j:image

学食巡り 195食目 東京大学 医科学研究所

今回の学食は、白金台にある東京大学 医科学研究所。

 

白金台駅を出たらすぐに現れる、この看板が目印だ。

 

f:id:gakushoku2016:20180905184006j:image

 

東京大学の医科学研究所は、1892年に福沢諭吉が私財を投じて設立した「大日本私立衛生会附属伝染病研究所」が前身である。

 

f:id:gakushoku2016:20180906001228j:image

 

マンホールに当時の名残りが…。

 

f:id:gakushoku2016:20180906001759j:image

 

キャンパス内には付属の大学病院があり、その病院を中心に各種建物が配置されているように見えた。

 

f:id:gakushoku2016:20180906002133j:image

 

休憩するのに丁度良い庭。

 

f:id:gakushoku2016:20180914213602j:image

 

医科学記念館では、大日本私立衛生会附属伝染病研究所の設立当時の歴史的資料を見る事が出来る。


f:id:gakushoku2016:20180914213605j:image

 

個人的におすすめなのが、同じ敷地内にある「ゆかしの杜」。

 

f:id:gakushoku2016:20180914213846j:image

 

昭和13年に建てられただけにレトロ感満載だ。11月からはミュージアムショップやカフェもオープンするらしいので、見学がてら訪ねてみてはどうだろうか?

インスタ映えする事間違いなし!

 

f:id:gakushoku2016:20180914213843j:image

 

さて、本題の学食。

購買と共に白金ホール内にある。

 

f:id:gakushoku2016:20180914173949j:image

 

他の東大キャンパスと同じく生協運営だが、生協お馴染みのメニューの他に、白金定食や松定食などのオリジナルメニューが充実しているのが特徴的だった。但し、組合員と一般で値段が違うのでご注意を…!(一般は80円高い)

 

f:id:gakushoku2016:20180914220130j:image

 

今回食べたのがこちら。

 

先ずは友達が頼んだ「白金定食 」610円。

カレイの揚げ出しと肉じゃが 

メインのカレイに肉じゃがとお好みの小鉢(冷奴をチョイス)が付いた定食。

全体的にサッパリとしたおかずながらも食べ応えのある印象だ。


f:id:gakushoku2016:20180914220137j:image

 

続いて、僕が頼んだ「おまかせ定食 」580円。 豚焼き炒めセット 
小鉢はかぼちゃの煮付け

豚焼肉という、ド定番な一品。やや濃い目の味付けにご飯も自ずとすすむ。


f:id:gakushoku2016:20180914220127j:image

 

デザートに食べた「ケーキセット」210円。
オレンジピールが入ったチーズケーキ
アイスコーヒー


f:id:gakushoku2016:20180914220133j:image

 

一般価格が設けてある通り、僕ら以外にもタクシー運転手らしきおじさんやら親子連れなど、一般利用者が見受けられ、利用し易かった。奇をてらってない、普通な感じが寧ろ新鮮でいい。家庭的な味付けで美味しかったし。


f:id:gakushoku2016:20180914173946j:image

 

実は以前からこの場所が気になって仕方がなかった。

遠くに聳える古めかしい建物に何度となく足が止まるも、重厚な正門の前にたじろぎ、素通りしたものだった。

しかしながら、長年のモヤモヤが解消され、且つ新たな収穫を得る事が出来た。思い切って入ってみて良かったー‼︎

 

f:id:gakushoku2016:20180915223051j:image

学食巡り 194食目 拓殖大学 八王子国際キャンパス

夏休み期間中に拓殖大学の学食が営業していたので訪ねてみた。

 

JR 京王 高尾駅から直通バスで約10分、八王子国際キャンパスに到着。

 

f:id:gakushoku2016:20180828150735j:image

 

八王子国際キャンパスでは、外国語学部、国際学部、工学部の学生が学んでおり、陸上競技場を始め、野球場、サッカー場、テニスコート、馬場などの各種競技施設が充実していた。

 

f:id:gakushoku2016:20180828185918j:image

 

f:id:gakushoku2016:20180828195502j:image

 

スクールカラーのオレンジが目を惹く建物。A館。

 

f:id:gakushoku2016:20180828205004j:image

 

一階部分に牛丼の吉野家が入っているが、何の違和感も無く溶け込んでいるのが笑える。

'' ニク '' い演出とはまさにコレ。

 

f:id:gakushoku2016:20180828204047j:image

 

吉野家、同じオレンジを基調としたのがツキだったな。

松屋は黄色、すき家は赤だからな。その差が出たか⁈

 

f:id:gakushoku2016:20180828204531p:image

 

さて、案内図を見る限りキャンパス内はかなり広く、学食を食べ損ねそうなので、今日はA館内の第一食堂で早めのランチをする事にした。

 

f:id:gakushoku2016:20180828234421j:image

 

そして、このblogの主旨である看板メニューらしき定食 '' 拓大ランチ '' を食べる事に決めた。

 

f:id:gakushoku2016:20180828234957j:image

 

拓大ランチ 500円。

チキンおろしポン酢


唐揚げがボリュームあり、食べ応えあった。
安定感のある味。

ごはんは、白米かワカメごはんが選べる。

麦ご飯や雑穀米は聞いた事があるけど、ワカメごはんとは珍しい。
味噌汁は薄味で具材はワカメと油揚げだった。

 

f:id:gakushoku2016:20180828235015j:image

 

夏休み期間だからか、人は少なめ。
部活動に来たジャージ姿の学生、見学に来たらしい若者グループ、改装工事中の作業員、職員がチラホラ。


f:id:gakushoku2016:20180828234917j:image

 

食事を終え、再び外へ。

こちらも多摩界隈にある典型的な郊外型キャンパスと言った感じで、環境は抜群だ‼︎

空気も澄んでいて気持ちいい。各大学が少子化と利便性を追求し、郊外キャンパスを閉鎖して都心回帰する傾向あるが、こうして散策してみると満更悪くはない。

 

f:id:gakushoku2016:20180831003710j:image

 

自然と向き合う絶好の機会でもある。

 

f:id:gakushoku2016:20180831013026j:image

 

ログハウスもあった。

 

f:id:gakushoku2016:20180831013700j:image

 

国際学部棟

 

f:id:gakushoku2016:20180831181452j:image

 

恩賜記念館

 

f:id:gakushoku2016:20180831181311j:image

 

キャンパスを散策し、オシャレなグランエターナカフェにてお茶をして、拓殖大学の学食巡りを終えた。

 

f:id:gakushoku2016:20180831181558j:image

 

f:id:gakushoku2016:20180831181620j:image

 

この頃、連日の猛暑で不快な日々を過ごしていただけに、森林浴でマイナスイオン浴びて気分も爽快だ。卒業後、都心で働くならば、施設も充実しているし、四年間自然に囲まれた生活をするのもアリなんじゃないの?と思った今回の学食訪問であった。

 

f:id:gakushoku2016:20180831225034j:image

学食巡り 193食目 東京農業大学 厚木キャンパス

今日の学食巡りは、厚木にある東京農業大学

以前に世田谷キャンパスは訪れた事があるが、果たして今回はどんな感じだろうか?

 

小田急本厚木駅から神奈中バスで15分、厚木キャンパスに着いた。

 

f:id:gakushoku2016:20180820151137j:image

 

キャンパスは高台にあり、見晴らしはいい。

 

f:id:gakushoku2016:20180820151533j:image

 

元々農場だった敷地内にキャンパスを設立した経緯からか、多くの農場やビニールハウス、動物舎などが建物を取り囲むように設置されている。

 

f:id:gakushoku2016:20180820184357j:image

 

農業大学らしさを存分に堪能出来るキャンパスと言えよう。

 

f:id:gakushoku2016:20180820152539j:image


f:id:gakushoku2016:20180820152606j:image

 

因みに奥に見える白い建物は、隣の湘北短大。

 

f:id:gakushoku2016:20180820223014j:image

 

さて、学食。

生協運営で本部棟に併設された「レストランけやき」。

 

f:id:gakushoku2016:20180820185009j:image

 

この日は夏休み中だった為、短縮営業だった。

 

f:id:gakushoku2016:20180820214502j:image

 

今回食べたのがこちら。

 

冷麺(中) 432円

カレー(小) 226

 

f:id:gakushoku2016:20180820221002j:image

 

カレーは、やや辛めなビーフカレー
味はいわゆる学食のカレーと言った感じ。

一方の冷麺は、夏季限定の盛岡風冷麺。麺に弾力がかなりあり、暑さ厳しい季節には打ってつけ。中サイズだが量は多め。さっぱりしていて美味しかった。

 

夏休みにもかかわらず、沢山の学生(女子学生が多め)がいた。また水筒ぶら下げた親子連れや熟年夫婦、解体工事中の作業員、そしてこのアラフォー学食男など様々な人達が入り乱れるランチタイムであった…。


f:id:gakushoku2016:20180820214447j:image

 

帰りに友達へのお土産(カムカムドリンク、ノート、シール)を買って本日の学食巡りは無事終了した。

 

夏休み期間中は短縮営業は勿論、休業する学食も多く、自ずとこの学食巡りも滞りがちになってしまうな。

 

f:id:gakushoku2016:20180820235419j:image

学食巡り 192食目 東洋大学 板倉キャンパス

白鷗大学を後にし、次の目的地 東洋大学 板倉キャンパスを目指した。

ちなみに先ほどの白鷗大学は栃木の小山市だったが、茨城の古河、埼玉の加須を経由し、これから群馬の板倉町へと向かうのだ。

この辺りはこれら四県が複雑に入り混じる、何とも不思議な地形だ。

 

f:id:gakushoku2016:20180731164519j:image

 

徒歩で県を越えていくと、学食巡りも一層旅をしている気分になる。地方遠征ならではの醍醐味だな。景色も素晴らしい‼︎

 

f:id:gakushoku2016:20180731164626j:image

 

徒歩と電車を乗り継いで最寄りの板倉東洋大学前駅に着いた。

 

f:id:gakushoku2016:20180731165555j:image

 

気温を確認すると、37°C。

先ほどまでいた小山よりも明らかに暑い。

周りにいる女子大生は皆、日傘を差していた。

 

f:id:gakushoku2016:20180731185146j:image

 

大学に到着。

 

1997年開設の板倉キャンパスは生命科学部、食環境科学部の学生が学んでいる。

また周囲は板倉ニュータウンと呼ばれる地域で、群馬県が開発を進める一画に位置している。周りは未開発な土地がちらほらと目立つ。

 

f:id:gakushoku2016:20180731185654j:image

 

こんな時は自ずと木陰を探して歩いてしまうものだ。

 

f:id:gakushoku2016:20180731190530j:image

 

キャンパスはコンクリート打ちっ放しの洗練された建物であった。

 

f:id:gakushoku2016:20180731190815j:image

 

f:id:gakushoku2016:20180807223942j:image

 

洗練された中にも自然とうまく調和した感じで落ち着く雰囲気。


f:id:gakushoku2016:20180807223947j:image

 

一通り散策を終えたところで学食。

こちらのキャンパスにはメインのCAPATINAという食堂があるのだが、あいにく僕が訪ねた時には試験期間中だからか?、既に営業終了していた。

落胆しているとカフェらしきのぼり旗を見つけたので、藁にも縋る思いで中へ入る。

 

f:id:gakushoku2016:20180807224518j:image

 

店名は「Basic coffee」。

学食と言うよりもコーヒーをメインとした小規模なカフェである。


f:id:gakushoku2016:20180807224514j:image

 

フードメニューはサンドイッチとカレーがあったが、''大盛り無料''に惹かれてポークカレーにした。380円。

味はやや甘め。手作り風で美味しかった。


f:id:gakushoku2016:20180807224524j:image

 

危うく久々の'' 学食未遂 '' になりそうになったものの、何とか食事する事が出来て一安心。

 

いつもの首都圏とは違い、今回は公共交通機関が少なく予想以上に移動が困難であった。学食巡りをする際には時間にゆとりを持って臨んだ方が賢明だ。若しくは車やバイクが効率いいかも。

それにしても暑かった…。

 

f:id:gakushoku2016:20180923122652j:image