アラフォー男、学食巡る。

20年前に大学生だった男が、学生時代を懐かしむと共に各大学の学食を食べ歩くブログ。

学食巡り 188食目 東京農工大学 小金井キャンパス

今日の学食巡りは「小金井市縛り」と題し、東京農工大学と法政大学を訪ねたぞ!

 

先ずは東京農工大学

JR中央線東小金井駅を降り、徒歩10分程で到着。駅からだと東門が近いのだが、敢えて正門より入場してみた。

 

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東京農工大学は文字通り、農学部と工学部の国立大学で小金井にあるのは工学部。

しかしながら、表札に工学部ではなく、工学府?と記載されていて一瞬戸惑うも大学院の事と合点した。最高学府って言うもんな。

今回は時間の都合で行かれなかったが、博物館も併設されているので興味ある方はどうぞ!


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中に入ると、至る所高い木々に囲まれており、強烈な日差しを遮ってくれているようだ。

 

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ジグザグな坂道。

ロボットでも歩かせて実験でもするのだろうか?

 

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中庭の池。

鯉が泳いでいた。

 

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学食は生協と東京農工大学 140周年記念会館内のエリプスの二つ。

 

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生協は他の大学でも食べられるので、今回はエリプスにした。運営はグリーンハウス。


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中に入るとこんな貼り紙が…⁉︎

我々はあくまでも部外者なので、一般利用する際には配慮とマナーが必要だと思う。

 

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学食内に入ると、清潔感のある印象を受けた。

また、焼きたてパンも販売しており、女子学生に人気だった。


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今回は、「スタミナをつけて猛暑を乗り切るぞ!」という意味合いを込めて、Sランチの ビーフステーキにした。660円。


ソースはペッパー&オニオン、おろしの2つから選べたが、前にいたぽっちゃり君に見習い、両方試してみる事に。

他の学食と同じく、ステーキはオーダーが入ってから焼くので時間かかるが、その分アツアツジューシーな状態で食べる事が出来る。

二つのソースとも相性が良く、めちゃくちゃ美味しかった。


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更にライスの皿が上げ底ならぬ、下げ底になっているのが嬉しい。ライスも大、中、小と選べた。

 

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今日はお腹いっぱい食べられて大満足。他のメニューも全体的に美味しそうだったぞ。おすすめ◎

 

帰りがけに学校名入りのボールペン(86円)を購入し、次の目的地 法政大学へと向かう学食男であった。

 

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学食巡り 187食目 慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス

灼熱の東海大学 学食巡りを終え、再び小田急線に乗り、湘南台駅へ…。

そこからバスに乗り、本日二校目の慶應義塾大学へ向かった。

 

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15分程で到着。

 

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1990年に設立されたこちらの湘南藤沢キャンパス(略称SFC)は、典型的な郊外型のキャンパスらしく、自然とうまく調和した抜群の環境である。

総合政策学部環境情報学部、そして看護医療学部の学生が学んでいる。

 

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SFCが設立された時の事は覚えていて、当時は何か最先端な学問を学ぶ近未来的キャンパスと言う印象を抱いていた。

 

そのイメージ通り、随所に近未来な雰囲気が漂っていた。

 

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更に建物の名称もギリシャ文字を使用しており、そのイメージに一翼を担っている。

こちらはΩ館。

 

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創立者福沢諭吉先生も和装より、宇宙服を着た方がここでは様になりそうだ。


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さて、肝心の学食。

今回はΣ館のLADYBIRD CAFEで食べる事にした。

 

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中に入ると、こじんまりとした落ち着きのある佇まいのカフェだった。

また学生達がパソコンで各自作業する姿が目立つ。

 

カウンターで商品を注文し、自分の席まで持って来てくれるシステム。水はセルフ。

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今回食べたのはコチラ。

台湾風鶏肉飯 500円。

 

茹でた青菜とほぐした蒸し鶏をご飯の上に盛り付け、中華風のタレをかけた一品。
暑い日にはうってつけのサッパリメニューで食べ易かった。

手軽に作れそうだし、今度挑戦してみようと思う。


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今回の学食巡り、お腹も満たして無事に終了。

 

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二両連結のバスに乗り、慶應大学を後にした…。

 

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学食巡り 186食目 東海大学 伊勢原キャンパス

今回の学食巡りは、神奈川の小田急線沿線にある二つの大学を訪ねてみた。 

 

先ずは東海大学 伊勢原キャンパス。

 

伊勢原駅を降り、茹だるような猛暑の中、約15分ほどで到着。

東海大学付属病院と併設されている事もあり、医療系学部が集結している。

 

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また、他の医科大学と同じく、患者、見舞い客などの一般人が多いのも特徴である。

 

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学食は3号館地下にある。学生コミュニケーションセンター。運営は湘南キャンパスと同じく、富士サービス。

 

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メニューは、日替わり定食A,Bを軸に麺類、カレー、単品のおかずと言った具合。

中でも麺類が充実しており、麺好きには非常にオススメ。

茹だる暑さで食欲が余りないのと、この後にも別の学食巡りが控えているので今回は麺を食べる事にした。


冷やし鶏天梅おろしそば 430円 コロッケ50円


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コロッケは冷凍モノだった。

梅おろしそばは、このクソ暑い日にはうってつけのメニューではないか?梅の梅肉がサッパリしていて食欲減退をカバーしてくれそうだ。

鶏天も珍しい。


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この日はテスト期間中で、次第に学生達が学食に集結してきたので、そそくさと退散し、次の目的地へと向かうのであった…。

 

過去訪れた東海大の学食はいずれも独自運営でメニューも豊富且つ、美味しいと思う。

残りの東海大のキャンパスも気になるところである。

 

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学食巡り 185食目 武蔵野大学 有明キャンパス

ハイレベルな東京有明医療大学の学食を堪能した後、東京ビッグサイト近くにある武蔵野大学 有明キャンパスを目指して歩く。

 

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途中、国際展示場前駅で友達と合流し、ここからは二人で学食巡りを行う。何とも頼もしい限りだ。一人で自由気ままに巡るのも悪くはないが、仲間と学食巡りの醍醐味を共有するのもまた楽しいものだ。

 

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駅から歩いて10分程で武蔵野大学に到着。


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こちらの有明キャンパスは、2012年に開設され、それと同時に法人本部も移転した。

主要学部の2年次以降の学生が学んでいる。

 

ノスタルジックな気分になった武蔵野キャンパスに比べると、こちらは何とも近未来的ある。

 

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学食は三号館の二階 ロハスカフェ ARIAKE。
一階は松屋が入っており、メニューにラーメンがあった。松屋のラーメンとは一体⁈


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一階は学生達が集う憩いの場という感じだ。


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二階のロハスカフェへ…。

 

メディアに度々取り上げられているだけあって、入り口からして実にオシャレな雰囲気である。


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こちらのロハスカフェは雑誌「ソノコト」がプロデュースし、有機野菜や雑穀米を使用した健康志向のイタリアンカフェ。雑誌や本も置いてあった。店内は間伐材を使用しており、実に落ち着く。また、キッズスペースも設けてあるので、子供連れの利用者もいた。


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先にレジで会計し、ブザーが鳴ったらカウンターまで取りに行くシステムであった。

 

今回食べたのがこちら…。

 

タコライス 一般  750円

(学生は割引料金で食べられる)

 

普段、沖縄料理屋で食べる一般的なタコライスと比べると上品な味わいであるが、美味しかった。

女子大生がメインだからか、量はやや少なめ。


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続いて、友達が食べた牛肉のトマト煮込み 800円。

 

感想は…「うまかった。
白いごはんではなく、牛肉のトマト煮に合うように雑穀米となってるのがハイレベル。
但し、クラムチャウダーはとろみがなくて、そこだけ学食レベルかも」

 

との事。

 

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帰りがけに、クリアファイルを購入し、今回の学食巡りは終了した。

 

こちらのカフェ、ビッグサイトやお台場にも近く、土日も営業しているので利用価値は大いにあると思う。


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学食巡り 184食目 東京有明医療大学

今回は東京の湾岸エリアに絞り、学食巡りを行なってみた。

 

先ずは、江東区にある東京有明医療大学

2009年に設立した新設大学だが、定番の看護学科に加え、鍼灸や柔道整復学科を兼ね備えた医療系大学である。僕らの時代は「国際」を冠した大学が多かったが、2000年代以降は高齢化社会を反映してか、新設の医療系大学が目立つ。

 

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有明テニスの森駅から徒歩で15分で到着。

総合案内にて学食利用の旨を伝え、二階にある学食へと向かう。

 

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ピラミッドみたいな階段を登ると学食が現れた。

 

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少し早めに着いてしまったので、開店するまでしばし待機する事に…。


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学食内に入ると、やたらにガタイの良い男子が目立つ。

おそらく柔道整復学科の学生かと思われる。笑

 

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運営は銀座スエヒロ。

券売機はなく、日大の学食で度々見たプリペイドカードでの支払いだった。
残金は返金可能だ。

 

またカウンター横にサンプルがおいてあり、どれも美味しそう。

 

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名物は、大学の法人名が付いた花田丼。


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しかしながら、今回はこちらの定食B 「マグロはらもの竜田揚げ」 をセレクト。480円。

 

「マグロはらもの竜田揚げ」という、学食では何とも珍しいメニュー。

大根おろしとポン酢との相性も抜群で箸が進む進む!! う、美味い!!

 

味噌汁は豆腐、青菜、しいたけ、天かす。

そして冷や麦が付くのはお得感がある。

ふりかけはサービス。

 

定食Aの豚しゃぶのおろしトマトもだが、蒸し暑いこの時期にピッタリなさっぱりメニュー。何だか、作り手の粋な心遣いみたいなものが伝わってくる。

味は勿論の事、器にも拘りを感じるし、総合的にレベルが高い。かなりおすすめだ◎


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尚、12:10〜13:00は学生、教職員のみ専用時間帯。且つ、安全面から子連れの利用は不可なので、ご注意を…。

 

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学食巡り 183食目 横浜美術大学

前回に引き続き、横浜の大学を訪問。

今回訪ねたのは、青葉区にある横浜美術大学

 

HPを見ると青葉台駅からバスが出ているみたいだが、(こどもの国線の)こどもの国駅からも行かれそうだったので、駅名に惹かれて徒歩で向かう事にした。

 

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「こどもの国」と聞いてチビっ子が沢山いるかと思いきや、平日なので皆無だった。笑

唯一、'' こどもの国 '' らしさと言えば、駅舎にあるアンパンマンの自販機だろうか?


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徒歩で本日の目的地へ向かう。


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この日は33°Cの真夏日。茹だる暑さの中、坂をひたすら登る。緩やかではあるが、猛暑でフラフラになりそうだ。

 

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20分ほど歩いて目的地に到着。

 

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急勾配の階段を抜けるとキャンパスだ。

 

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前身は短期大学だったからか、全体的にコンパクトな印象を受けた。

 

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そして、美大にしては男子学生も多い。


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青く茂る芝生が鮮やかなグラウンド。

大雨の際には雨水を貯める遊水池としての役目も兼ねる。


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さて、学食。

一号館にあり、名前はキャンパスランチ。

運営はシダックス。最近、シダックス率が高いな。

 

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幸い、ランチタイムを避けたので空いていた。

 

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焼き鳥つくね丼が気になるも既に売り切れ。

代わりにアラカルトBのチキンとほうれん草のクリームソース オムライス スープ付きにした。370円。


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正直、味は値段相応だが、サッパリしていて猛暑日には食べ易いかも。ヘルシー。
素揚げの野菜(人参、レンコン、かぼちゃなど)が添えられていた。
スープはコンソメ

尚、各メニュー毎にハーフサイズもあり、女子学生を意識しているのかと推測。

値段も安いので、食いしん坊はハーフサイズを一品付けても良さそうだ。


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今回、横浜美術大学に向かう途中、ジャージ姿の日体大生を多々見かけた。実は隣にキャンパスがあるのだ。ここにはバイキングスタイルの学食があり、且つ一般開放されているので改めて訪ねてみようかと思う。

 

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学食巡り 182食目 関東学院大学 金沢八景キャンパス

生麦駅から京急線に乗り、金沢八景駅に着いた。

 

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この駅は以前、横浜市立大学を訪ねた際に利用したので馴染み深い。

 

幸い、駅から沢山の若者が列を成して歩いていたので、その流れにくっ付いていったら難なく到着した。笑

15分くらいか…。

 

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本日二校目は関東学院大学 金沢八景キャンパス。

 

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キャンパスは開放的で真新しい印象を受けた。

 

こちらのキャンパスは国際学部と社会学部以外の学生が学んでいるが、去年の3月に閉鎖された小田原キャンパスから移動してきた法学部の学生の事をふと思い出した。

 

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ここにいる学生の中にもきっと小田原で学んでいた法学部の学生がいるだろうから、横浜キャンパスの学生達とうまくやっている事を願うばかりである。

大学生活において途中から加入するのは中々大変なものだからな。

 

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さて、中に入るとミッション系の大学だけに立派なチャペルがあった。

 


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中はこんな感じ。


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そしてアンダーアーマーのショップを発見した。スポーツに力を入れている学校とは言え、

大学内に有名ブランドのショップがあるのは初めてかも。

通常のスポーツウェアの他、関東学院のロゴ入りのオリジナル商品もあった。

 

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学食に移動する。

 

関東学院はキャンパスの規模に対して学食やカフェの数が多い。基本的に関学サービスという大学の関連会社が独自に運営していて、HPでも一般利用者向けに開放していた(但し、12〜13時は利用不可)。

また、横浜中華街の老舗 重慶飯店も出店していたりする。

関東学院の関係者はグルメな人が多いのだろうか?笑

 

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今回僕が訪れたのは、関学生の思い出の味と称される、9号館の「 Olive 」。

 

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中に入ると「三崎鮪づけ丼」のチラシが貼ってあり、かなり惹かれたのだが、生憎本日は販売していなかった。(T ^ T)


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仕方がないので、普段食べ損ねてばかりいる牛ステーキ丼と杏仁豆腐にした。510円と40円の計550円。

お会計は生協スタイル。


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ステーキは注文入ってから焼くので多少時間かかるが、その分アツアツを頂ける。
ボリュームもあり、値段の割には美味しかった。
味噌汁はやや濃いめ。具材はほうれん草と油揚げだった。


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ラグビーが有名な関東学院。当初抱いていた男臭いイメージとは裏腹に、ミッション系らしい洗練された雰囲気のキャンパスであった。

帰りに購買で校名入り蛍光ペンを購入し、本日の横浜学食巡りは終了した。100円。

 

「 Be a man and serve the world 」

 

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