アラフォー男、学食巡る。

20年前に大学生だった男が、学生時代を懐かしむと共に各大学の学食を食べ歩くブログ。

学食巡り 237食目 横浜国立大学 常盤台キャンパス

横浜に行く用事を利用して、もう少し足を伸ばして横浜国大まで行ってみた。

 

相鉄線和田町駅を降り、かなり急勾配な上り坂を歩く事20分弱、キャンパスに到着する。

日頃の運動不足が祟り、着いた事には息が切れて汗びっしょりな状態に…!!

 

横浜国大の学生はこの道を毎日通っているのか⁉︎ これは、かなり足腰が鍛えられそうだな。

 

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キャンパスは広大な森の中に溶け込むように存在しており、さながら自然との共生を自ら実践しているかのようである。

とても横浜の中心地にあるとは思えない。

 

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幸い、スズメバチには遭遇しなかったものの、ミツバチが花の蜜を吸っていたり、カラスの大群が木陰で佇んでいた。

 

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それと、この立地だからか、キャンパス内に駐輪している自転車は大半が軽量のロードバイクか電動アシスト付き自転車であった。


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一通り散策し、マイナスイオンをふんだんに浴びた所で本題の学食へと向かう。

学食はキャンパス内に幾つかあるが、第一食堂 れんが館にした。

生協系では無いので、どんなオリジナルメニューがあるのか期待が高まる。

 

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中に入るとカウンター上にあるレトロな書体の看板が目に留まった。おそらく昭和の時代からずっと変わらず、腹ペコな学生達を温かく見守り続けてきたのだろう。

 

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日替わり丼の角煮丼にしようかと悩むも、結局日替わり洋食の若鶏のチーズ焼き定食を食べる事にした。450円。

 

写真で見ると何の食べ物か分かりにくいが、鶏天の上にチーズとケチャップがかかった一品。味噌汁も含めて薄い味付けだった。

しかしながら、小鉢が付いてこの値段は悪くはない。またメニューが日替わりで豊富なので毎日通っても飽きがこないかもしれない。

 

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帰り際、売店にていつもの校名入りボールペンを購入し、歩いているとキャンパス内に横浜駅行きの路線バスが走っているではないか⁉︎

 

「あの過酷な坂を歩かなくて済むぞ!ラッキー!」と意気揚々とバスに乗り込んだのは言うまでもない。笑

 

体力の低下をリアルに実感した今回の学食巡りであった。


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学食巡り 236食目 東京農工大学 府中キャンパス

以前に小金井市東京農工大学 工学部を訪問した事があったが、今回は農工大の「農」、農学部がある府中キャンパスへと学食巡りしてきたのでレポートしたいと思う。

 

JR武蔵野線 北府中駅を降り、キャンパスへと向かう。

 

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途中、「日本犯罪史上最大の未解決事件」と語り継がれる、三億円事件の犯行現場を通った。

事件当日は土砂降りの雨だったそうだが、この日は晴天。わずか半世紀前にこの場所で犯行が行われたと思うと何だか感慨深いな。

 

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駅から歩いて約15分、府中キャンパスに着いた。

 

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正門に高々と聳える欅並木は府中30景に選ばれており、強い日差しを遮り、歩いていると実に心地良い。

正面奥にレトロな時計台があるが、欅の葉っぱで隠れてしまっている。もう少し剪定したら、調和がとれて更に景観も良くなりそうだが…。

 

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因みに大学の徽章も欅がモチーフになっていた。

 

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学食は福利厚生センター内にある。

運営は生協。

 

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一階が混んでいたのと他大学の生協とメニューが変わらないので、二階のオリザにてランチする事にした。

メニューはパスタやケーキ、コーヒー、紅茶、ソフトクリームなどの生協らしからぬ喫茶メニューがメイン。


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一階に比べると、窓からの景色も合間って寛げそうだ。

入口にある券売機で食券を購入→出来上がると番号札で呼ばれるシステム。


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豚キムチ ライス、味噌汁付き 500円。

 

鉄板の上に並々盛られた、作りたての豚キムチ。ボリューム満点、食べ応えのある一品だ。作り置きが基本の学食で熱々は嬉しい。

 

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食事を終えて寛いでいると、授業を終えた学生が殺到したので、入れ替わるように外へ出る。

 

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キャンパス全体が緑に囲まれており、農学部らしい施設も多々見受けられた。


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また、生産物販売所が一角に設けられていて、キャンパス内の農園で採れた野菜や加工品(味噌、ジャム、アイスクリーム)などを販売している。

こちらは近隣住民らしき人達の姿が目立った。


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僕も今日の学食巡りを締め括るべく、アイスクリームを購入。150円。

 

いわゆるバニラアイスかと思いきや、牛乳本来の味を活かした昔懐かしいアイスキャンデーみたいな素朴な味だった。オススメ◎


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マイナスイオン浴びて、心身共にリフレッシュ出来た今回の学食巡りでした。


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学食巡り 235食目 東京工芸大学 中野キャンパス

地下鉄に乗って中野坂上駅で下車。

 

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次の目的地 工芸大学に向かって歩いていると、チラホラと個性的な学生を目にし、キャンパスに近づいている事を確信した。

東京工芸大学通り」を経由し、10分程で到着。


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以前に訪れた郊外型の厚木キャンパスと比べ、中野キャンパスは各建物が独立しており、まさしく都市型のビルキャンパスといった具合だ。

しかしながら、周囲は住宅が立ち並び、さほど都会のギラつきを感じる事は無かった。

 

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学食は二号館にある。

B Cafe

 

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一見、見逃してしまいそうだが、入り口に案内看板があるのでわかるだろう。

学外利用者は13時30分〜17時のみ利用可能。しかしながら、営業時間が14時までなので、実質30分勝負である!!

(14時以降は学食開放のみ)


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階段を降りると中庭があり、ランチを終えた学生達がそれぞれに寛いでいた。

 

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学外利用者は学食内に置いてあるパスカードをぶら下げ、券売機で好きなものを選ぶシステム。

この日は、僕以外にも一人でランチするOL風アラサー女子や近隣の会社員らしきおじさんグループを見かけた。


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この日は、Bセット 鯖のおろし煮 470円を食べた(学生、教職員は50円引)。

 

アラフォーに優しい魚のメニュー。
さっぱりとした味付けでメタボ気味な身体には有難い。
味噌汁は椎茸、油揚げ、鶏肉。豚汁みたいな味付で美味い!

ご飯大盛無料。

あと、給茶機の場所がわかりにくく、結局スタッフの人に聞いた。


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キャンパス内にあったフリーペーパーを読むと、今年の4月から全学年の芸術学部が中野キャンパスに集結し、その経緯で学食も改修したそうだ。

利用するにはやや条件があるものの、お洒落カフェのような空間で美味しいランチをいただくのは一見の価値有り!!


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学食巡り 234食目 首都大学東京 荒川キャンパス

さて今回の学食巡りは、首都大学東京 荒川キャンパス。

 

元々、こちらのキャンパスは1986年に東京都立医療技術短期大学として開学し、その後東京都立保健科学大学として改組した後、現在の首都大学東京として現在に至る。

そして2020年4月から再び東京都立大学に名称が変更される予定だ。

それにしても何とも時代に翻弄されたキャンパスだな。笑

 

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受付を済ませて中に入ると、コンパクトながらも緑が生い茂り、実に落ち着ける空間が広がっていた。

また所々にベンチもあるので、晴れた日には小鳥のさえずりを聞きながら日向ぼっこをしたり、読書するのも良さそう。

 

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学食は厚生棟内にある。

ぼんやりと水辺を見つめる女性の銅像が目印。

 

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運営は生協。

但し、いつもの生協系とは異なり、日替わりメニューが充実していた。また生協ではお馴染みのカウンターで注文→奥のレジで会計のパターンでは無く、入口横の券売機で予め食券を購入するシステムだった。

生協食堂の常識を覆す荒川キャンパスの学食とは一体…!!

 

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さて、こちらのキャンパス自体が医療、看護系なので、自ずと女子学生が多めだった。一瞬、アウェイな状況かと頭が過ぎるも僕のような一般利用者らしき人達も見受けられ、何だか勇気付けられた。

 

「君一人じゃない!!我々もいるぞ!!」

 

とは言え、決して一緒に座って食べる訳じゃないのだが…。あくまでもバラバラだ。

 

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今回は…

 

日替わりランチ

チキンカツカレーソースセット S 440円。

 

食堂のシステムはイレギュラーだったが、味自体は生協らしいザ・学食の味。小鉢(切り干し大根)が付く。

ごはんSサイズは本当に少なかった。笑

おそらく、女子学生を配慮したのだろう。

 

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お腹も満たされたところで、次の目的地、東京工芸大学へと移動するの学食男であった…。

 

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学食巡り 233食目 北里大学 白金キャンパスこ

元号「令和」と共に新千円札が北里柴三郎に変わるとの報道を受け、彼の創設した北里大学 を訪問してみた。

 

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白金高輪駅から徒歩で15分、白金キャンパスに到着。

セレブなイメージとは裏腹に意外と庶民的な住宅街の一角にあった。またキャンパス内には病院が併設されており、薬学部の2〜6年生が学んでいる。


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北里柴三郎記念館。

北里氏の偉大な功績を豊富な資料と写真で学ぶ事が出来る。入場無料。

 

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学食は薬学部二号館 一階。

丁度キャンパス内を部分的に工事しており、入り口がどこなのかわからず、少し迷う。


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運営は銀座スエヒロ。

一般利用可能と謳っているのと、病院が併設されているからか、親子連れや高齢者の姿も見受けられた。

おまけにランチタイム過ぎていたので、余計に利用し易かった。

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この日選んだのは、セットC 鶏肉と玉子の親子あんかけ定食 520円。

 

蒸した鶏肉の上に親子丼の鶏肉を抜いたあんかけをかけたヘルシーな一品。
「これってもはや親子丼ですよね?」って思わず口が滑りそうになるが、どうして別々にしたのかなとアレコレ考えていたら食べ終わってしまった。笑

 

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そして、帰り際、北里柴三郎氏の銅像を偶然に発見するも、僕が知る顔とは異なり、モヤモヤしたまま今回の学食訪問を終えたのであった。

 

これは若かりし日のものだろうか?


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学食巡り 232食目 帝京大学 八王子キャンパス

春の学食遠征を終え、再び関東へ…。

 

今回訪れたのは、八王子にある帝京大学

帝京と言えば、板橋キャンパスの学食が個人的にお気に入りなので、訪問前から期待に胸を弾ませていた。

 

多摩モノレール大塚帝京大学駅から登り道をひたすら歩いて15分、八王子キャンパスに到着。

 

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途中、案内看板が所々にあり、且つ金色に輝くランドマークの高層ビルが否が応にも目に留まるので迷う心配は無いかと…。

余談だが、この高層ビル、幼少期に持っていた超合金のゴールドライタンに似ているな。

 

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キャンパス内は金色の高層ビルに負けず劣らず、どの建物も巨大であった。

 

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こちらは図書館。


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学食は他にもあったが、今回はあの金色の高層ビル(正式にはSORATIO SQUARE)内のSORATIO KITCHENでランチする事にした。

運営は銀座スエヒロ。


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エレベーターで6階まで来ると学食が現れた。

メインの学食の他、持ち帰り専用のブースで購入し、隣接するテラス席で食事をしている学生もチラホラ。

 

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窓からの景色。

多摩丘陵地帯が見渡せる。

 

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中に入ると、そこはまるで空港のラウンジルームを彷彿とさせる、実にモダンな空間だった。更に学食内に流れるピアノの音色が洗練された雰囲気を一層演出している。単に空腹を満たす場所では決して無く、優雅なランチタイムを過ごせる事は間違いないだろう。


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今回食べたのがコチラ。

 

Set Meal B
揚げ鶏のおろし煮定食 480円。

小鉢はコーヒーゼリー


今日の暑さにぴったりなサッパリとしたメニュー。

玉ねぎともやし、冷たいあんかけの絶妙なハーモニー。

見栄えも良いし、ボリュームも満足。銀座スエヒロの学食は基本的に美味しい。


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帰りがけに帝京ショップで校名入りシャープペンを購入。390円。

 

板橋キャンパスに限らず、八王子キャンパスの学食のレベルの高さにも圧倒された今回の訪問だった。

やはり、魅力的な学食は、学生生活を送る上でかなり重要な要素であるな。


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大満足!!

 

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学食巡り 231食目 甲南大学 岡本キャンパス

台風さながらの神戸学院大を後にし、本日二校目の甲南大学 岡本キャンパスに到着。

先程とは打って変わり、雨はすっかり止み、風もなく穏やかな天気になっていた。

 

「 あれは一体何だったのだろう… 」

 

「これが六甲おろし?」

 

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正門前にいた守衛さんに学食の旨を伝え入校する。


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関西中堅大学群産近甲龍」の一角、甲南大学は一般的にお坊ちゃん大学として知られているが、学生を見る限り、確かにそのような印象を受けた。関東で言うと成蹊大学とイメージがカブる。

 

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キャンパス全体から落ち着いた佇まいを感じる。

 

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阪神淡路大震災の災害記念碑を発見。

当時、こちらのキャンパス内でも甚大な被害があったのだろうな…。

 

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学食に移動する。

学食はKonan infinity commons内にある。

 

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一階の学食、Hirao dining Hall をメインを初めとしてボルダリング、フィットネスジム、ブックカフェなどが併設されたモダンな複合施設だった。


最早、大学施設の範疇を凌駕しており、只々唖然とする我々であった。コレが今時の大学なのか⁈


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一通り、施設内を堪能したところで、いよいよランチする事に決めた。運営は生協。

 

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14時以降限定メニューである甲南大学オリジナルメニュー 天津飯M 378円とこちらもオリジナル特製唐揚げ 259円をセレクト。

 

天津飯は出来合いではなく、注文を受けてから調理してくれる。


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タレは鶏ガラ系の甘酸っぱくないヤツだった。

正直、天津飯は俄然甘酸っぱいタレ派なのだが、ボリュームたっぷりで食べ応えがあった。

何より、出来立てを食べられるのは有難い。

唐揚げとの相性もバッチリ!!


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友達が食べたメニュー。

 

焼き肉、ほうれんそうのおひたし、おくら巣ごもり玉子にプロテイン飲料を飲んでいた。

 

僕のメニューが如何に高カロリーなのか、痛感させられた次第( ̄O ̄;)


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ランチタイムをとっくに過ぎても沢山の学生が食堂内にいた。確かにこんなにきれいならば居心地良いだろうな。

奥の方にはスーパー銭湯の休憩室の様な座敷席もあったし。


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帰りがけに売店で校名入りボールペン 86円を購入し、岡山→広島→兵庫と渡り歩いた春の学食遠征は無事終了した。

 

まだまだ未知なる学食があるので、長期休みをうまく利用して全国津々浦々、訪ねて行きたい。

 

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